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最新がん免疫治療の症例 - 肺小細胞がん

      2018/05/23

[肺小細胞がん] 40代女性/関東在住

5年前、子宮体がんで子宮全摘術。放射線療法・化学療法・ホルモン療法を行ってきた。

平成27年6月 胸水あり肺小細胞がんと診断。
以前の化学療法の副作用で何度も腸イレウスで入退院を繰り返しながらも仕事を続けており、今後も続けていきたいという思いが強くあった。

平成27年8月 当院初診。化学療法を併用で免疫治療開始。
リスクチェッカー検査・内因性ペプチド誘導を1クール開始とともにアポトーシス誘導の内服を開始する。

※治療経過は患者様から任意をいただいたもののみ開示しております。

村上先生より

食事指導を繰り返し、お仕事を続けていけるよう治療プランを考え、お話しさせて頂いています。

年末年始もゆっくりできたと笑顔で来院され安心しました。
腫瘍マーカーも安定し、現状から免疫治療も効いているに違いないとの主治医から言葉を頂きました。
今後もがんとうまく付き合いながらお仕事を続けられるようコンサルタントしていきたいと思います。